回転寿司
2008-05-25 Sun 12:59
最近、病み付きとまでは行かないが、続けて足を運んだところがある。
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子供達が小さいときに、一度行ったっきりで、行ったことが無かった・・。
したがって、25年ぐらいは経っていると、思う。
当時は寿司が回転するというのは、まだ珍しく、喜ぶであろうと思って、連れて行った子供達。
いつもの鮨屋と違うので、あまり食べずに、じーーと、回転する寿司を見ていたのを思い出す。
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その、回転寿司やだ。
ぐるぐる廻るテーブル相手に、家内と一緒に食べても、あまり食は進まず、空くお皿の数も高くは積めないものだ。
しかし、近くに座った人たち、あっという間に高く積み上げ、あっという間に帰ってしまうのには、二度の驚き・・・笑い。
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そこで、若い大将に、これはどこのハマチ? これどこで取れた中とろなの? 
地物って、どこまでを地物って、この店では言うの・・・とか、等等の質問。
例により家内は、ひやひや物らしいのだが、食べて飲んでのアテには丁度良い。
居酒屋、割烹と料亭の違いは、何と言っても大将と話をしながら食事をすること。
鮨だって同じ事。
黙って、注文して、「はい、一巻」って、やられたのでは、カウンターで食べている意味が無い。
と、言うのが、私の持論。
ただ、注文を聞いて作っているのでは、仕事も面白くないのだろう、若い大将、私の質問に気持ちよく、応対してくれるのが、嬉しい。
が、しかし、私は、きっと作り物であろうが、大好物の「かずのこ」目当てに行くのだが、「これ、本物」っては、さすがに聞けない。
帰ってくる返事が、怖いのだ・・・おかしなものだ・・笑い。
回転すし月日が経って、そんな回転寿司やに、久々に揃って、子供達、孫達と、全員集合で行きました・・・・。
総勢、9名で、テーブルに・・・笑い。
たらふく飲んで食べて・・・・・・・昔と違い、お皿は山盛りに・・。
会計は、おばあさんに・・・。
私は、関知せず・・・笑い。
でも、やはりあまり食べなかったようでした・・・・・笑い・・・。

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朝起きると、椅子の上にあった孫の愛用のぬいぐるみ
昨夜は疲れてしまい、忘れて帰っているのだ・・・・。
孫は、これを抱いて、寝ているのだそうだ。

DSCN6816.jpg
さっそく、今夜までに、持って行ってやら無くては・・・・
幸い、今夜は高松で、会食会があるので・・・そのついでに・・・笑い・・・。
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